本日 2820 人 - 昨日 3501 人 - 累計 2484838 人
  • 記事検索

RSS

身体の一部は犠牲者のもの 御嶽

 御嶽山噴火災害の捜索で発見された体の一部は、犠牲者のものと判明した。

 信濃毎日新聞によると、
 9月27日に発生した御嶽山の噴火災害で、捜索活動により発見されていた身体の一部は、DNA鑑定の結果、既に死亡が確認された犠牲者のものと判明したようだ。

 関係者によると、発見された身体の一部は本当に痛ましく、言葉にならないとのこと。心からご冥福をお祈りします。

 この結果により、行方不明者は6名と変わりないことになる。(N)

 


関連記事
富士山遭難多発で警告 (12月08日)
北ア蝶ヶ岳で滑落相次ぐ (05月29日)
続報 阿弥陀岳遭難3人CPA4人けが (03月25日)
大雪山遭難の4人無事を確認 (10月18日)
スキーヤー雪に埋り死亡 (01月31日)
このエントリーをはてなブックマークに追加 Check
前の記事
次の記事
COMMENT
まだコメントはありません。
name.. :記憶する
e-mail.. (必須)

画像認証
画像認証(表示されている文字列を入力してください):