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五竜岳の遺体は立教大OBか

五竜岳.JPG 昨日(14日)、北アルプス五竜岳(2814m)で、今年の3月に稜線から滑落し行方不明となっている男性と思われる遺体が発見された。

 信濃毎日新聞によると、
 今冬の3月16日の夜、立教大山岳部パーティーの4人の内の一人が、五竜岳の頂上付近の尾根から滑落し行方不明となっていた。行方不明となっているのは、同大OBで東京都の45歳会社員の男性。

 この日、この男性を捜索していた立教大OBによって、この男性と思われる遺体が発見され、服装などから行方不明となっていた男性の可能性があるとのことです。
 
 心からご冥福をお祈りするとともに、捜索にあたった立教大関係者の皆さんのご労苦に頭が下がります。お疲れ様です。これで男性もご家族のもとに帰れます。(N)


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[1] 続報 | 2014/06/16 20:43
 14日に発見されたご遺体は、3月16日に滑落した立教大OBで、東京都の会社員の45歳男性青木さんと確認されました。
 心よりご冥福をお祈りします。
name.. :記憶する
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