本日 1878 人 - 昨日 2665 人 - 累計 3173199 人
  • 記事検索

RSS

平成30年長野県内の天候

 平成30年中の長野県内の天候が発表されました。年平均気温はかなり高かったという結果。

 長野地方気象台は1月7日、平成30年中の長野県内の天候をまとめ発表した。
それによると、

〇年平均気温
 かなり高い地点が多くなり、県内主要5地点では、松本、諏訪、軽井沢、飯田で統計開始以来、最も高くなったという。

〇年降水量
 北部で平年並か少ない、中部で平年並、南部で多いかかなり多い地点が多くなった。

〇年間日照時間
 かなり多い地点が多くなった。

〇7月上旬に本州付近に梅雨前線が停滞し、南から大量の湿った空気が流れ込んだため、西日本中心に数日にわたり記録的な大雨となった(「平成30年7月豪雨」)。長野県では南部を中心 に大雨となった。

 以上、詳細は長野地方気象台のホームページをご覧ください。


関連記事
雪山の消防署 (01月10日)
来週気温かなり高くなる (03月24日)
あの日から三年 (03月07日)
長野県「北部山沿い」ってどこ (01月16日)
東日本大震災に寄せて (03月11日)
前の記事
次の記事
COMMENT
まだコメントはありません。
name.. :記憶する
e-mail.. (必須)

画像認証
画像認証(表示されている文字列を入力してください):