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平成30年長野県内の天候

 平成30年中の長野県内の天候が発表されました。年平均気温はかなり高かったという結果。

 長野地方気象台は1月7日、平成30年中の長野県内の天候をまとめ発表した。
それによると、

〇年平均気温
 かなり高い地点が多くなり、県内主要5地点では、松本、諏訪、軽井沢、飯田で統計開始以来、最も高くなったという。

〇年降水量
 北部で平年並か少ない、中部で平年並、南部で多いかかなり多い地点が多くなった。

〇年間日照時間
 かなり多い地点が多くなった。

〇7月上旬に本州付近に梅雨前線が停滞し、南から大量の湿った空気が流れ込んだため、西日本中心に数日にわたり記録的な大雨となった(「平成30年7月豪雨」)。長野県では南部を中心 に大雨となった。

 以上、詳細は長野地方気象台のホームページをご覧ください。


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