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八方尾根ゴンドラから転落死

 長野県白馬村の八方尾根スキー場で、ゴンドラリフトの点検をしていた男性が転落し亡くなりました。

 11月5日、長野県白馬村の八方尾根スキー場の従業員で50代の男性が、ゴンドラリフト点検中に、10m転落し病院へ搬送された。

 男性は全身を強く打っていて、3時間後に死亡したということです。

 スキーシーズンを前に、各地のスキー場では準備が進められています。毎年、リフト等の点検で事故が発生します。このような事故が無くなることを願います。

 男性のご冥福をお祈りします。

 


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