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東北大名誉教授遭難か

 東北大学の名誉教授が、仙台市内の山に向かったまま行方不明となっています。

 10月8日、宮城県仙台市の大東岳登山口から山へ向かったとみられる、東北大名誉教授の梶谷剛さん(71)が行方不明となっている。

 教授の車は、ビジターセンターの駐車場に停めたままだったため、施設関係者が警察に通報した。
 12日、消防や警察の地上部隊や警察のヘリが上空から捜索を行ったが発見に至っていない。

 目撃者によると教授の服装は軽装だったということで、天候が悪い中安否が心配だ。最後に目撃されてから5日が経っている。


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