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骨盤骨折も自力で這い上がり救助待った

 白馬乗鞍で救助された男性は、骨盤骨折の重傷を負っていた。

 北アルプス白馬乗鞍岳で遭難し、今日救助された男性は骨盤骨折の重傷を負っていたことが分かった。

 救助された県内の30代男性は、白馬岳と小蓮華山の間の稜線上標高2,700mに張ったテントにいたという。

 男性は約100m滑落したものの、自力で登り返しテントに戻ったあと、動けなくなったようだ。

 とにかく無事発見されてよかったですね。


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