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1月は冬型強く大雪となった

 1月の天候の特徴は、中旬から下旬前半にかけては強い寒気が南下し、冬型の気圧配置が強まったため、北部を中心に大雪となった。
 上旬と下旬後半は冬型の気圧配置が続かず、寒気の南下が弱かったため、気温は高くなった。

 長野地方気象台が発表した1月の天候の特徴は、

 上旬は、高気圧に覆われて晴れた日が多くなったが、冬型の気圧配置の影響で北部を中心に雪の降った日もあった。

 8日は低気圧が本州の南岸を進んだ影響で中部と南部では大雪となった所があった。

 中旬は、期間の中ごろに強い冬型の気圧配置となったため、北部を中心に大雪
となった所があった。

 下旬は、高気圧に覆われて晴れた日もありましたが、前半は日本付近に強い寒
気が南下し、冬型の気圧配置が強まったため、北部を中心に大雪となった日があった。

 詳細は、こちらから
★長野県内の1月の天気


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