本日 440 人 - 昨日 2598 人 - 累計 1747155 人 サイトマップ
  • 記事検索

RSS

天気予報の時間帯

 天気予報の時間は、いったいどの時間帯を指しているのか?

 天気予報では、「明け方」まで雪、その後「昼前」までくもりなどと発表になる。

 ではいったい、「明け方」、「昼前」とはどの時間帯を指すのか。
 感覚的には分かっているでしょうが、これはっきりと決められているののです。

 気象庁の解説では、一日の時間の分け方(時間帯の呼び方)を次のとおり決めている。
 
【未 明】0時~3時頃まで
【明け方】3時頃~日の出頃まで
【 朝 】日の出頃~9時頃まで
【昼 前】正午の前、3時間くらい(9時頃~12時)
【昼過ぎ】正午の後、3時間くらい(12時~15時頃)
【夕 方】15時頃~日没頃まで
【夜のはじめ頃】日没頃~21時頃
【夜遅く】21時頃~24時頃

 以上です。


関連記事
関東地方大雪警報基準引き下げ (11月10日)
2015長野県消防ポンプ操法大会見どころ (07月24日)
長野県北部に大雪注意報発令中 (01月01日)
信州の大雨スキー場の雪解かす (12月11日)
H28.5地震活動及び火山活動の解説 (06月11日)
このエントリーをはてなブックマークに追加 Check

前の記事 次の記事
COMMENT
まだコメントはありません。
name.. :記憶する
e-mail.. (必須)

画像認証
画像認証(表示されている文字列を入力してください):