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八ヶ岳で男性が心肺停止

 八ヶ岳連峰の登山道わきで、男性が倒れているのを通りかかった登山者が見つけた。

 1月3日、八ヶ岳連峰の標高2200m付近の登山道わきで、男性が倒れているのを、登山中の女性が発見し近くの山小屋に通報したという。

 男性は、登山道から10mほど離れたところで発見され、長野県警のヘリで病院へ搬送されたがCPAの模様。身元がわかっていない。

 単独行のようで、遭難の状況が分かりませんが、標高2200m付近と言えば、赤岳鉱泉付近と思われる。何が起きたのでしょうか。

 しかし、年始の遭難はいつまで続くのか。皆さん、本当に気を付けてください。


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