本日 1267 人 - 昨日 4530 人 - 累計 2766485 人
  • 記事検索

RSS

マッキンリーで日本人死亡

北米大陸最高峰のマッキンリーで、日本人男性が死亡した。

報道によると、

6月15日、北米大陸最高峰のマッキンリーに、四人で登山中の茨城県の60代の男性が、体調くずし亡くなりました。

男性は、高山病だったとみられている。

なお、マッキンリーは旧名称で現在はデナリと呼ばれている。


関連記事
奥穂高岳で5人動けず (05月06日)
道に迷ったフランス人無事救助 (04月19日)
山菜取りの91歳女性無事発見 (06月02日)
北ア剱岳で高齢男性不明に (10月04日)
南ア登山者150台下山できず (09月20日)
前の記事
次の記事
COMMENT
まだコメントはありません。
name.. :記憶する
e-mail.. (必須)

画像認証
画像認証(表示されている文字列を入力してください):