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マッキンリーで日本人死亡

北米大陸最高峰のマッキンリーで、日本人男性が死亡した。

報道によると、

6月15日、北米大陸最高峰のマッキンリーに、四人で登山中の茨城県の60代の男性が、体調くずし亡くなりました。

男性は、高山病だったとみられている。

なお、マッキンリーは旧名称で現在はデナリと呼ばれている。


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