本日 2500 人 - 昨日 2429 人 - 累計 1970616 人 サイトマップ
  • 記事検索

RSS

向こう一週間は雪又は雨

 気象庁は、向こう一週間の天気予報を発表しました。
 長野県北部は、寒気の影響で雪又は雨の降る日が多い予報。

 12月23日、気象庁が発表した関東甲信地方の週間天気予報(12/24-12/30)によると、

 24日は、気圧の谷や湿った気流の影響で、雲が広がりやすく雨が降り、その後は高気圧に覆われて晴れる日が多い。

 しかし、長野県北部と群馬県北部は、寒気の影響で雪または雨の降る日が多くなる見込みだという。

 最高気温と最低気温はともに、期間の前半は平年並か平年より高く、期間の
後半は、平年並か平年より低い日が多い見込み。
 降水量は、平年並か平年より多くなるという。

 さて、長野県北部は冬本番となるのでしょうか。降雪により、今週末のスキー場は滑走可能となるのでしょうか。

 いずれにしても、里にはあまり降らないでほしいものです。


関連記事
今日は19年に一度の「朔旦冬至」 (12月22日)
信州梅雨入り (06月05日)
菅平二日連続最低気温更新 (01月26日)
ひと足早い野沢菜の漬け込み (11月17日)
かなり雪が融けました (03月02日)
このエントリーをはてなブックマークに追加 Check

前の記事 次の記事
COMMENT
まだコメントはありません。
name.. :記憶する
e-mail.. (必須)

画像認証
画像認証(表示されている文字列を入力してください):