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向こう一週間は雪又は雨

 気象庁は、向こう一週間の天気予報を発表しました。
 長野県北部は、寒気の影響で雪又は雨の降る日が多い予報。

 12月23日、気象庁が発表した関東甲信地方の週間天気予報(12/24-12/30)によると、

 24日は、気圧の谷や湿った気流の影響で、雲が広がりやすく雨が降り、その後は高気圧に覆われて晴れる日が多い。

 しかし、長野県北部と群馬県北部は、寒気の影響で雪または雨の降る日が多くなる見込みだという。

 最高気温と最低気温はともに、期間の前半は平年並か平年より高く、期間の
後半は、平年並か平年より低い日が多い見込み。
 降水量は、平年並か平年より多くなるという。

 さて、長野県北部は冬本番となるのでしょうか。降雪により、今週末のスキー場は滑走可能となるのでしょうか。

 いずれにしても、里にはあまり降らないでほしいものです。


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