本日 1956 人 - 昨日 2884 人 - 累計 2325564 人
  • 記事検索

RSS

停電の原因はサルの感電

 10日、信州北部で停電が発生した原因は、サルが送電線に接触しショートしたためだとわかりました。11日のYOMIURI ONLINEが伝えた。

 昨夜(11/10)帰宅すると、空調機タイマーなどが点滅していたので、これは停電でもしたのかなと思ったが、天気が荒れた様子もないのに腑に落ちなかった。

 その原因がわかりました。

 志賀高原がある山ノ内町の送電鉄塔(高さ20m)の下で、サルが感電死していたことから、中部電力は、サルが鉄塔に登り7万7000ボルトの高圧線に接触しショートしたものとみている。

 これにより、長野市ほか3市2町1村の一部約5800戸が停電したという。

 サルは高いところで何をしようと思ったのか。こんなことは珍しいこと。まさかサルが感電するとは、、。


関連記事
韓流アイドル「5Tion」(オーション)拝見 (11月18日)
至福の時 (12月12日)
次は同級会で山登り (02月10日)
秋場所「伊那富士」が勝ち越し (09月30日)
人事で「一喜一憂しない」 (03月31日)
このエントリーをはてなブックマークに追加 Check
前の記事
次の記事
COMMENT
まだコメントはありません。
name.. :記憶する
e-mail.. (必須)

画像認証
画像認証(表示されている文字列を入力してください):