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停電の原因はサルの感電

 10日、信州北部で停電が発生した原因は、サルが送電線に接触しショートしたためだとわかりました。11日のYOMIURI ONLINEが伝えた。

 昨夜(11/10)帰宅すると、空調機タイマーなどが点滅していたので、これは停電でもしたのかなと思ったが、天気が荒れた様子もないのに腑に落ちなかった。

 その原因がわかりました。

 志賀高原がある山ノ内町の送電鉄塔(高さ20m)の下で、サルが感電死していたことから、中部電力は、サルが鉄塔に登り7万7000ボルトの高圧線に接触しショートしたものとみている。

 これにより、長野市ほか3市2町1村の一部約5800戸が停電したという。

 サルは高いところで何をしようと思ったのか。こんなことは珍しいこと。まさかサルが感電するとは、、。


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